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    <title>とうもろこしの育て方</title>
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    <updated>2008-06-16T13:37:26Z</updated>
    <subtitle>とうもろこしはイネ科の植物で、トウキビやナンバ、トウミギ、コウライキビなど各地で色々と呼ばれています。</subtitle>
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    <title>とうもろこしの栽培方法</title>
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    <published>2008-06-16T13:36:20Z</published>
    <updated>2008-06-16T13:37:26Z</updated>

    <summary>とうもろこしの栽培方法概略です。</summary>
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        <![CDATA[<p>とうもろこしは日本全国どこでも栽培できますので一度トライしてみてはいかがでしょう。</p>

<p>家庭菜園での栽培となると、地植えの場合とベランダガーデニングと言ったプランターで育てる場合があると思います。</p>

<p>当サイトのとうもろこしはポット(鉢)で発芽させその後地植えしています。</p>

<p>プランターの場合、とうもろこしは2mぐらい成長しますので管理が大変なので、できれば地植えをおすすめします。</p>

<p>また、種まきから収穫までは3から4ヶ月かかります。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>地域にもよりますが、大まかなとうもろこしの栽培スケジュールです。</p>

<p>4月中旬ごろ種まき。<br />
ゴールデンウィークごろ発芽。(10日ぐらいで発芽します)<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://xn--hdsv1iczc5x0d.net/corn/img/corn1.jpg" onclick="window.open('http://xn--hdsv1iczc5x0d.net/corn/img/corn1.jpg','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://xn--hdsv1iczc5x0d.net/corn/img/corn1-thumb-180x135.jpg" width="180" height="135" alt="とうもろこしの発芽" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span></p>

<p>地植えの場合、本葉が5、6枚出たら、強い株を残し弱いとうもろこしははさみや鎌で切り取ります。</p>

<p>このときに追肥をしましょう。</p>

<p>さらに成長しとうもろこしの雄穂（ゆうずい）が出るころに2回目の追肥を行います。<br />
その後開花し雌穂から絹糸が出てきます。(尻尾みたいなのです)</p>

<p>絹糸が出たとうもろこしが黒褐色になってきたら収穫です。</p>

<p>とうもろこしは鮮度が命ですので、収穫後早く食べることをおすすめします。<br />
自分で作ったとうもろこしなのですぐに食べますね。<br />
</p>]]>
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    <title>とうもろこしの育て方サイトについて</title>
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    <published>2008-06-15T09:46:03Z</published>
    <updated>2008-06-15T09:49:10Z</updated>

    <summary>とうもろこしの育て方サイトについて。</summary>
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        <name>osaka</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>一口にとうもろこしといってもいろいろな品種があります。</p>

<p>おなじみのスイートコーンから昨今話題のバイオ燃料や飼料として利用されるデントコーン、フリントコーンなど色々です。<br />
ポップコーンもとうもろこしです。</p>

<p>また、食用のスイートコーンも各種交配によって甘味を上げたり旨みをあげたりして色々な品種が出てきています。<br />
有名な品種として、味来（みらい）のピクニックコーンやハニーバンタム、キャンベラなど、そのままなまで食べても非常に甘いです。</p>

<p>とうもろこしの産地としては日本ではやはり北の大地、北海道が有名です。<br />
ただ家庭菜園で栽培する場合は日本全国どちらでも可能です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>とうもろこしの育て方サイトでは、家庭菜園でも簡単に作れ、また料理しておいしいスイートコーンについての栽培記録です。</p>

<p>ちなみに大阪で栽培しています。</p>

<p>またとうもろこしの簡単レシピやゆで方などの料理情報も順次掲載いたします。<br />
と言っても、摂りたての自家製とうもろこしを茹でてがぶりとかぶりつけば、それだけで最高のとうもろこし料理になります。</p>

<p>やはり新鮮さと自分の手作りの味にかなうものはないでしょう。</p>

<p><br />
当サイトについてのお問合せは<br />
info＠a-news.net（＠を小文字にしてe-mailをお願いします)<br />
</p>]]>
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